放尿体験談:草むらでおしっこしたら犬が…

めぐみさん(27歳)のおしっこにまつわるエッチな体験談

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誰も見てないので野ション

山登りが趣味です。
午前のうちから山道を歩いていた私は、気がつけば道に迷っていました。
スマートフォンの地図アプリを確認しても、現在地がわからず、焦りが募ります。なんとか道を見つけようと、やむを得ず草むらの中へと足を踏み入れました。

草むらは想像以上に深く、背の高い草が視界を遮ります。足元はぬかるんでいて、歩くたびに靴が泥に引っかかりました。草をかき分けて進むうちに、汗が背中を流れ始め、心臓の鼓動が速まりました。疲労が全身を包み込んでいきます。

途中で何度も立ち止まり、方向を確認しようとしましたが、どちらを向いても同じような風景が広がっているだけでした。薄暗い草むらの中で、私は完全に迷子になってしまったのです。足が重く感じられ、呼吸も荒くなってきました。「どうしてこんな場所に来てしまったのだろう」と後悔の念が押し寄せます。

そうこうしているうちに、尿意を催してきました。誰もいない山道。
少しぐらいいいだろうと草むらの中で私はズボンを下ろします。

草むらでおしっこする女の子

「んっ、ううんっ……♡」

シャアアアッ……
おしっこが土を濡らします。我慢していた分だけより気持ちよくなりました。油断していた私はそのまま下半身を露わにした状態でしゃがみ続けてしまったのです。

「ひうっ!」

目を閉じていると突然、股間に刺激を感じました。
何かがおま〇こに触れた……いいえ、舐められたような感触だったのです。

少し前まで付き合っていた彼氏はいましたが、クンニをしてくれることなんて滅多にありませんでした。ですから余計に敏感なところを舐められて、気持ちよくなってしまったのです。

「あ、ああっ、ああんっ♡♡! あうっ♡」

ついつい喘ぎ声をあげてしまいました。誰もいない屋外の開放感がそうさせたのかもしれません。
腰が砕けそうになりながら目を開けると、そこにいたものに気づきました。

おしっこで濡れたおま○こを犬に舐められて

犬です。それも一頭ではなく複数いました。野犬なのかとも思いましたが、表情が穏やかですぐに襲ってくるような敵意は感じられません。
もしかしたら誰かの家で飼われていたのが逃げてきたのかもしれないと考えました。

ペロペロペロペロッ!

犬はおしっこをしたばかりで濡れている私のおま〇こを、ザラザラとした舌で舐めてきます。
粘膜を摩擦される微妙な刺激はこれまで感じたこともないような快感を私にもたらしました。

「あっ! あ、だ、めぇぇっ♡!! きもち、よくなっちゃうからぁっ♡♡」

私は声を上げましたが犬はそんなことを気にしません。舌先をすぼめながら、膣口を上から下へと、まるでおしっこを舐め取るように動かしていきます。

「ふ、ふあっ♡! ああんんっ♡♡! だめえっ、だめ、だよっ♡♡!!」

私にクンニしている一頭以外も、私の身体を舐めていきます。しばらく服の上からクンクンと鼻を動かしていましたが、器用にも頭の部分で私の服の舌へと潜り込もうとするのです。

「や、やあっ♡! そこ、おっぱい、やめてぇっ♡♡ あ、あううんっ♡♡♡!」

巧みに下着を剥ぎ取られ、ついに私の乳首に辿り着かれてしまいました。
もし噛まれでもしたらひとたまりもありませんが、なぜかこちらの犬も舌先で私の乳首をまるで飴玉をなめるように転がしてくるだけです。

胸とおま〇この両方を舐められ、目の前がチカチカとします。私はもう限界でした。ついにその時が訪れます。

「そこは、だめ、んうっ♡♡!! あ、あ、ああっ♡♡!! イクッ、い、イックウウウウッ♡♡♡!!!」

身体全体がガクガクと震えます。私は潮を吹いていたのだと思います。
おしっことはまた違う何かを身体から放出した感覚がありました。
地面にできていたおしっこの水たまりの中に、別の液体が落ちてびちゃびちゃと音を立てました。

「あ、ふ、ふうっ……♡」

呼吸を整えるためにしばらくその場でうずくまっている間に、犬たちはどこかへ行ってしまいました。
クンニに身を任せて快楽にふけっているうちに、少しだけ体力が回復したのを感じます。

「歩いて、帰らなきゃ」

私は再び着衣して立ち上がります。不思議なもので、絶頂を挟んだからか不安な気持ちが消し飛んでいました。
そんな中、ふと遠くからかすかに水の流れる音が聞こえてきました。希望の光が見えた気がして、私はその音を頼りに進んでいきました。

やがて、小川が姿を現しました。清らかな水が流れるその光景に、私は少しだけ安堵の息を漏らしました。小川沿いに歩いていけば、いずれ元の道に戻れるかもしれないという期待が生まれたのです。

疲れた体を引きずりながらも、私は再び歩みを進めました。草むらの中での迷子の経験は苦しいものでしたが、小川の音が私を導いてくれたことに感謝しながら、元の道に戻るための希望を胸に抱いていました。

歩くたびに靴が泥に引っかかり、足元が不安定な草むらを進むのは想像以上に疲れるものでした。視界を遮る背の高い草をかき分けながら進むと、全身に汗がにじみ、心臓の鼓動が速まっていきました。しかし、小川の音を聞いた瞬間、その疲労も少し和らぎました。

「あ、もう、帰れそう……」

私はその希望を胸に、疲れた体を引きずりながらも、元の道に戻るための歩みを再び進めました。草むらの中での迷子の経験は確かに苦しいものでしたが、小川の音に導かれたおかげで、再び前を向いて歩く力を得ることができたのです。

あの犬はおしっこの臭いに反応してきたのでしょうか。今となっては不安を和らげてくれた犬に感謝しています。

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