友美さん(1x歳)のおしっこにまつわるエッチな体験談
放課後の学校の階段で、私と彼はいつものようにくだらない話をしていた。
薄暗い階段は静まり返っていて、2人の笑い声だけが響いている。彼は背の高い男の子で、いつも無邪気な笑顔を見せてくれる。今日もその笑顔に引き込まれ、私は思わず笑ってしまう。
「ねぇ、今日の授業どうだった?」
彼が尋ねる。
「いつもと変わらないよ。先生の話、半分くらい聞き逃しちゃったけどね」
私は肩をすくめる。
彼はそれを聞いて大きく笑い、手を伸ばして私の髪を軽くなでる。
「君らしいね。でも、ちゃんと勉強しないとだめだよ」
「わかってるよ。でも、お話してる方が楽しいんだもん」
私は少し恥ずかしそうに笑う。
彼は私の言葉に驚いたような顔をして、そして優しく微笑む。
「僕も同じだよ。君と話す時間が一番楽しい」
私たちはしばらく無言で階段に座り、校舎の外から聞こえる風の音に耳を傾けた。放課後の静かな時間が、私たちの心を落ち着けてくれる。まるでこの場所だけが二人の秘密の場所みたいだ。
「キス、しようか」
彼がそう言い、私が答える前に唇が塞がれた。窓の近くなので外から見られないか少し心配だったが、お構いなしのようだ。

「んっ、ん、んっ……♡♡」
舌もすぐに侵入してくる。唇と唇の触れ合いが気持ちいい。互いに手を握り、唾液を交換し合う。
彼に体重を預けるような格好になった。そのとき彼の肘が私の股間にあてがわれる。
「あっ、あんっ♡♡」
気持ちいい声が出てしまった。それで彼のスイッチが入ったらしい。私は彼にもたれるような態勢だったが、階段に座るように促された。
「な、なあ、友美……」
「なに?」
私が聞き返すと、彼は少し顔を赤らめてこう言った。
「ここで、おしっこしてくれないか」
「え?」
突飛なお願いである。てっきりこのままセックスしようという流れになるのだと思っていた。
「実は俺、好きな子のおしっこ見るの初めてで、ずっと前から彼女ができたらお願いしようと思っていて」
「え、え……」
戸惑う私だったが、彼の目は真剣だった。そのような告白をするのにも相当な勇気が必要だったはずだ。私もそれに応えようと思った。
「うん、いいよ……♡ じゃあ、するから見ててね」
私はスカートとパンツを脱いでいく。その間彼は私の裸を見るでもなく、誰か来ないか階段を行ったり来たりしているようだ。ズボンの股間辺りが少し盛り上がっているように見えた。興奮しているのだ。
「準備できたよ、じゃあ、おしっこするね……♡」
サービスで胸元までシャツをまくり上げ、おっぱいも見せてあげる。彼はよだれを垂らしそうなほどに口をぽかんと開けてそれを眺めている。

「あっ、あ、出る、おしっこ、出ちゃうっ……♡♡!」
シャアアアアッ!
黄金の水が勢いよく股間から噴出された。みるみるうちに表面積を増していき、重力に従うように階段をつたって下に降りていく。
「んううっ、あ、まだ、出るよっ……♡ んうっ♡ 恥ずかしいよぅ……♡」
恥ずかしさとは裏腹におしっこはもう止まらない。こんなに、彼氏の前で出しちゃうなんて……
「ああっ、なんて、素晴らしいんだ」
私のおま〇こと、リノリウムの床に広がっていく水たまりを交互に見て、彼は悦びの声を上げていた。
放課後の静かな階段に、私の残りのおしっこが垂れ落ちる、ピチャ、ピチャという音だけが響いていた。
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「ねぇ、将来のこととか、考えたことある?」
突然、彼が真剣な表情で言った。
トイレから持ってきたトイレットペーパーで、2人でおしっこを拭いていく。私は作業しながら少し考えてから答える。
「まだ具体的には考えてないけど、一緒にいられたらいいなって思う」
彼の顔が少し赤くなって、でも嬉しそうに笑った。
「僕もだよ。君と一緒にいられたら、どんな未来でも楽しそうだ」
その瞬間、私たちの間にある距離が少しだけ縮まったような気がした。くだらない話から始まったこの時間が、いつの間にか大切な思い出に変わっていく。
「さぁ、そろそろ帰ろうか」
彼が立ち上がり、手を差し出す。もう片方の手には、黄色くなったトイレットペーパーが握られている。
「うん、そうだね」
私はその手を取って立ち上がる。それもいいけど早く手を洗いたかった。
階段を下りながら、私は心の中で彼に感謝した。こんなに素敵な時間を共有できることが、どれだけ幸せなことか。放課後の学校の階段は、私たちの特別な場所として、これからもずっと残っていくのだろう。
そして、2人で歩きながら、またくだらない話を続けるのだ。そうして日常の一コマが、いつまでも忘れられない思い出となっていくのだ。



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