放尿体験談:ホテルで催眠術をかけられて…

彩花さん(24歳)のおしっこにまつわるエッチな体験談

私は昼間は会社の事務職で働いていますが、副業としてパパ活で稼ぐことを始めていました。

パパ活をやるにしても、単なるSNSであれば何でもいいわけではなく、今はパパ活専用のSNSアプリがあります。しかも高収入の男性しか登録できないのもあって、お金のやり取りも幾分かスムーズなのです。

あの日会った、神城という男性はスーツをビシッと着こなしてはいましたが、どこか堅気でないような雰囲気がありました。痩せ型の体型で、やけに高級そうな腕時計をしています。

元々「飯パパ」という条件が成立していたので、1万円で食事をして、気に入ればその後も会う算段を付けるつもりでした。
ですが神城の所作はスマートそのものでした。食事後にそのままホテルにエスコートされるまで、あまりにすらすらと行きすぎて私は違和感を覚えることなく、ホテルの部屋で彼の話を聞いていました。

部屋の椅子に私が座り、正面に神城がいます。

「この光だけを見てください……他のことは何も考えない……私の声だけが耳に届く……」

神城は、催眠術師だと名乗りました。
彼は私の正面に立つと、腰の高さまで手を下ろします。そして親指と人差し指で銀色の小さなペンライトをつまみました。
光が私の目に入ってきます。

「今からこれを……揺らしますから、目でその動きを追って下さい……」

ペンライトがゆっくりと左右に揺れます。私のまつ毛がわずかに震え、瞬きの間隔が長くなります。光がにじむような、分裂するような、そのゆったりとした動きを目で追っていくと、少し意識が飛びそうになってきました。

「まぶたが重い……肩の力が抜ける……座っているのも難しくなる……」

神城が続けて言ってきます。その声は低く滑らかで、まるで耳に直接流れ込んでくるようでした。私は彼の言葉に従うように意識が遠のく錯覚を覚え、姿勢を崩していきました。
床が目に入りました。いつの間にか椅子からずり落ちてしまったのです。起き上がろうとすることなど考えもせず、私は眠りに落ちていきました。

そして目を覚ましたときには、ホテルの部屋の浴室に、裸でいたのです。
すでに神城の姿はなく、私の服や荷物がベッドの上に乱雑に置かれていました。時間はもう朝の9時です。昨夜の22時頃にホテルに入っていたので、だいぶ時間が経過していたことになります。私は裸でお風呂で寝てしまったということでしょうか。

「え、あ、お金……」

服を着ながらもまず、パパ活の代金が気になりました。食事の時に彼からもらった1万円。その場で彼の持っていた封筒に入れられて渡されたのですが、その封筒がバッグの中にあります。慌てて開けてみると、中には万札が入っているのが見えました。とりあえずこの封筒も、財布のお金も無事です。ほっとしました。

次に気になったのが、自分の身体です。ホテルの一室で男と2人きりになっていたので、そのままセックスの流れになることも想定はしていたのですが、膣や乳首に痛みはありませんし、身体に精液がこびりついていたりすることもなさそうです。無理矢理レイプされたというわけではないようでした。

部屋に彼の痕跡がないか見てみましたが、忘れ物なども見つかりません。もともと神城はここに入るときにも小さい鞄を持っていただけでした。彼の車でここまで来たので、帰るとしたらタクシーを呼ぶしかなくなりました。

「あの……ホテル○○までお願いしたいんですが。あ、はい、そうです、ラブホです」

私はスマホでタクシー会社に配車をお願いしました。待っている間にもう一度部屋を見てみると、床に水がこぼれたような染みがいくつかあることに気づきました。
けっこう大きめな染みです。部屋に入ったときにはこのような染みはなかったように思います。
ジュースかお酒をこぼしたのを、忘れていたのでしょうか。私は顔を近づけてみると、少しだけ臭いがします。

「え、おしっこ? もしかして」

ホテルの部屋特有の臭いと混ざり合ってはいましたが、床の染みからはトイレで嗅ぐような臭いがしていました。触ると、まだ湿り気が残っています。
私には全然記憶がありません。知っているとしたら、部屋から消えた神城だけなのでしょう。

「あ……」

私は思い立って、パパ活のときに神城からもらっていた封筒を開けました。その中には1万円の他に、手紙が入っていました。
そこには、あらかじめPCで印刷されたと思しきワードの文章が書かれていました。

『今日はありがとう。催眠にかけさせてもらうので、先に謝っておくね。動画はここのサイトにアップする予定だから、よかったら確認してね。それでは』

「えっ、な、何これ、どういうこと?」

手紙には文章の他に、QRコードが載っていました。私は恐る恐る、スマホからそのQRコードを読み取ると、あるサイトへとつながっていました。

「な……」

それは海外の動画投稿サイトでした。投稿者ごとにそれぞれのページがあり、そこにリンクされていたのです。投稿者は『kami』となっています。動悸が止まらなくなってきました。
私は『kami』が直近で投稿した動画を見ることにしました。

「あ、ああっ……!」

サムネイルが、ホテルの部屋で放尿する女でした。ブラウスの前をはだけ、スカートはだらしなく下ろしています。その服は明らかに昨日私が着ていたものです。

私は恐る恐る、動画をクリックして再生を始めました。

「んあっ!! んはああうっ! で、でる、また、でひゅうううっ!!」

ブシュ、ブシュウウウッ!!
アヘ顔の私がホテルの床に向かって、おしっこを噴出しています。
口からだらしなくよだれを垂らし、全身をピクピクと痙攣させている姿は直視に耐えません。

「あふっ、あうううっ……♡」

だらんとその場に横たわる動画の中の私ですが、カメラの前を横切って何者かが私の方へ歩み寄っていきます。
神城でした。手には銀色の小さなペンライトを持っていました。

「あ、これっ、催眠術をかけられたときの」

私は思い出しました。このペンライトの光を見ていて、眠くなったのです。

「おいおい、寝てんじゃねえよ。ほら、目を開けろ、この光を見ろよ」

神城は私のまぶたを無理矢理開けさせ、そこにペンライトの光を当てます。

「お、く゛う゛う゛っっ!! くっふああぁあ゛っ♡♡♡! で、でるううう゛ぁあぁ゛ああ゛゛あ゛お゛っ♡♡!!!!」

画面の中の私がブルブルと震え、腰を前方に突き出したかと思うとまたも大量の尿が放物線を描いてホテルの床に噴出しました。
プシイイイイイイッ!
撮影しているカメラにおしっこの飛沫が飛び散ります。

「な……なんなの……どうなっちゃったの……?」

ペンライトの光を目に受けた途端にこの異常な失禁。まさか、神城の催眠によって、ペンライトの光を目に受けたら、お漏らしするようになってしまったとでもいうのでしょうか。

「あひゅ、あひゅうう゛っ! んひゅううあうぅぅっっ♡♡!!! でりゅっ、でますうう゛っ!! あお゛お゛おお゛っ♡♡♡!!!」

プピュウウウウウッッ!!
ホースの先を絞ったような細い水流が画面の中の私の股間から吹き出します。腰の辺りに相当力を入れて、絞り出すようにおしっこを出し切っているみたいです。

「おうっ、おんんんんっ……♡」

おかしな喘ぎのあとで、画面の私はその場に倒れ込みました。

神城がまたペンライトを出すのかと思われましたが、腕の高級時計を確認しています。にやりと口元をゆがめて、少し頷きました。
そしてカメラの方へやってきます。カメラの正面に、彼の口元だけが映りました。

「This is hypnosis. When she sees this light, something wonderful will happen.(これが催眠術です。彼女がこの光を見たら素敵なことが起こるんですよ。)」

英語で言って、カメラのスイッチを切ろうとします。取れ高が十分ということなのでしょうか。
ただ、神城がそこで止まりました。思い直したようにポケットに手を突っ込みます。
そしてペンライトを取り出し、カメラに向かって光を当てました。

「お゛おおぉあ゛っ♡♡!! が、ほあああ゛お゛っ♡!! で、でりゅううう゛ぁあ゛あ゛ぁぁっ♡♡!!!」

光を目に浴びた私は、やっぱり……!

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