放尿体験談:温泉旅館でどこかの女の子たちと…

スポンサーリンク

啓子さん(26歳)のおしっこしてしまったエッチな体験談

温泉旅館に到着したその日、私は日頃の仕事での疲れを癒すために早速温泉に浸かることに決めた。
ロビーを抜けて浴場に向かう途中で、少し不安げな気持ちもあった。初めての温泉旅館での宿泊だったからだ。

着替えを済ませ、露天風呂のほうへと歩くと、遠くで何やら賑やかな声が聞こえてきた。

「やだー、カナったらー」

近づいてみると、運動部の制服を着た女子高生たちが、自分たちの時間を楽しんでいるようだった。練習の後のリラックスタイムなのだろうか。彼女たちの笑い声や話す声が、山奥の静けさを打ち破っていた。

この温泉は露天風呂も有名だ。
露天風呂に入ろうとした時、ちょうどそのグループの一部が私と同じくらいの年齢の女の子たちが入ろうとしていた。初対面の彼女たちも私の存在に気づき、にこやかに挨拶を交わした。彼女たちの元気な挨拶に、私も緊張がほぐれた。

「ここ気持ちいいよね〜!」

一人の女の子が言った。それがきっかけで、私たちは自然と会話が弾み始めた。彼女たちの中には水泳部、陸上部、そしてバレーボール部のメンバーがいた。それぞれが自分の部活の話や、学校のこと、温泉旅館の印象などを語り合った。

「あ、これ泉質いいね!肌がツルツルになるよ!」

別の女の子が感想を述べると、みんなで手を触り合って確かめる一幕もあった。
自然と私もその会話に混ざりながら、温泉の効能やその地域の特産品について学んでいるうちに時間が経つのを忘れてしまった。露天風呂の中には他の宿泊客は来ていない。
女子高生たちが大勢予約を取ったから、他の客はあまり入れなかったのだろうか。

「んっ、あたし、おしっこしたい……♡」

そう言い出したのは最初に元気に話しかけてきてくれた女の子だった。そのまま風呂場を出るのかと思いきや、彼女は驚きの行動に出る。

「あ、でちゃう……♡ あうっ、ん、んっ♡」

シャアアアアッ♡
露天風呂のお湯の中に向かって放尿したのである。私は目を疑った。公衆浴場でおしっこするなんて、そんな常識のないことをする子だとは思わなかったからだ。
一緒に来ている子たちが注意したりしないかと期待したのだが、他の子たちは笑い合っているだけだ。ふざけている延長上にこの放尿はあったらしい。

「あ、あたしもしよっと♡ 見ててね~♡」

チャアアアッ♡
別の子が浴槽の縁に近づき、勢いよく小便の放物線を描く。またも黄色い水が湯船に吸い込まれていく。その周辺の水だけ色が変わってしまった。

「きもちいっ♡ あ、まだ、でちゃうよっ♡ あうううっ♡!」

ふざけながら風呂でおしっこする女の子たち

こちらの子は意外とおしっこが持続している。水流の勢いが弱くなると立って体勢を変え、斜め下の湯船の中におしっこのしずくを着弾させた。

「いっぱい出たね♡」

満足そうに笑い合う女の子たち。まったく今の行為に疑問を持っていなさそうな態度に、私自身の常識の方が実はおかしいのではないかと思い始めた。

(わ、わたしもおしっこしたくなってきたし……♡)

こっそり、湯船の縁に腰掛けたままで下半身に力を込める。緊張したため最初は出なかったが、徐々におしっこが湯船に向かって飛んでいく。

こっそり温泉でおしっこする女性

「んっ、んうっ、でたぁっ……♡ だしてる、あたし……♡ こんなところでお漏らししてるっ……♡♡!」

思った以上の開放感で背中がゾクゾクとした。皆の使う温泉でこんなことはしてはいけないという背徳感がなおさら気分をもり立てていたのかもしれない。

「うくっ、でるっ、あ、あうっ♡」

「あれえ? お姉さん、お漏らししてるんですか?」

今度は違う意味で背中がビクッとなった。なんとさっきまで互いにおしっこして触り合ったりしていたはずの女子高生たちが、私の近くまで来て放尿の様子を見ていたのだ。

「ここ、温泉旅館ですよ? そういうところでおしっこするなんて、いけないお姉さんですねぇ♡」

ニヤニヤとしながら言ってくる。私は少し怖さを感じてきた。だが、元はといえばそちらが先に放尿を始めたのではないか。

「あ、あの、あなたたちだって先に、温泉におしっこしてたじゃないの」

勇気を振り絞ってこう言った。だが、女子高生たちは顔を見合わせた後で高らかに笑い出した。

「きゃはは、だから、人がいるときはやるなって言ったじゃん」

「きゃは、あははぁっ、だってそんな、影響されてほんとにおしっこしちゃう人がいるなんて、思わないっしょ」

私はもう訳がわからない。彼女たちが何を言っているのかも判然としなかった。ぽかんとしている私に、一人が言う。

「あのですね。この温泉旅館って、こっちのカナの実家なんですよ。だからカナも私たちも、おしっこしても大丈夫って親御さんから言われてるんです。親御さんがここの経営者なんで」

「そ、そう、なの……」

私は安心していいのか複雑な気持ちになった。ただ、どうやら女子高生たちの放尿はここでは不問にされるようだ。では、私は?

「でも、お姉さんは部外者だし、いくら泊まり客とはいえマナー違反はよくないです♡」

「うん、ちょっとお風呂上がって、来てもらおうか」

どうも私の放尿は、許されなかったようだ。
無言で風呂から出て服を着た私は、彼女たちの泊まっている部屋へと連れて行かれた。断ることはできそうになかった。

裸にされて女子高生たちに体中をまさぐられていく。
一人にはキスをされ、耳をなめられ、首筋を触られて私の性感帯が目覚めてしまう。
もう一人は乳首を舌で転がされ、指先でつままれた。そのたびに私の身体がビクンビクンと跳ねた。

旅館の部屋でレズセックスしてお漏らしする女性

「んっ、んあああっ! だめ、だめぇっ! で、でちゃうっ♡!! おしっこでるっ♡♡♡!!」

ブッシャアアアッ!!
派手におしっこをぶちまけてしまった。必死で手で押さえようとしたが、止められるはずもない。
私の失禁を見て、女子高生たちは再び笑う。

「お姉さん、さっきおしっこしたのに、まだ出るんですね♡」

「こりゃ、宿泊料に上乗せかな~」

あざ笑う声の中、私はヒクヒクとおま○こを動かし続ける。そのたびに残っていたおしっこがしずくとなって落ち、床を汚していった。

(もう、温泉でおしっこ、しません……♡)

大事な教訓を得た体験だった。

コメント