放尿体験談:義父の介護中に頼まれて…

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美智子さん(31歳)のおしっこにまつわるエッチな体験談

私は毎朝、義理の父親、雄一さんの家に通うことから一日を始めます。
彼は数年前に妻を亡くし、その後体調を崩してからは一人では生活が難しくなっています。私の夫は仕事で忙しく、ほとんど家にいないのです。だからこそ、私が義理の父親の世話を引き受けることになったのです。

私が寝室のドアを開けると、雄一さんはいつもと同じようにベッドで横になっていました。
目が覚めているようで、視線だけ遠くの空を見つめるその姿には、どこか寂しさが漂っています。私は声をかけながら、キッチンで朝食の準備を始めました。

「おはようございます、お義父さん。今日の調子はいかがですか?」

雄一さんはゆっくりと顔を私に向け、穏やかな笑みを浮かべました。

「おはよう、美智子さん。今日はいい天気だな」

私は雄一さんの言葉に頷きながら、フライパンに卵を割り入れます。キッチンから漂う朝食の香りが部屋中に広がり、どこか家庭的な安心感を醸し出しています。

ベッドに運んだ朝食を彼が食べ終えると、私は部屋の洗濯物などを片付けていきます。
さらに雄一さんのリハビリのための軽い運動を手伝います。雄一さんの体は昔のように自由には動きませんが、私は根気強く手助けを続けます。雄一さんもまた、その努力に感謝の気持ちを持ってくれているようでした。

彼を着替えさせて再びベッドに寝かせます。

「ありがとう、美智子さん。君がいてくれるおかげで、毎日が少しずつ楽になる」

私は優しく微笑みながら答えました。

「お義父さんのためなら、いつでもお手伝いしますよ」

「そうか……実は、その、ちょっと見たいものがあるんだ」

雄一さんが少し口ごもりながら言いました。私は衣服を手にまとめながら答えます。

「はい、何でしょうか」

「そそが見たい」

「えっ」

私はかつて流行っていたコピペを思い出しました。
今際の際に老人が「そそが見たい」と言う話です。そそとは、つまりおま〇このことでその場にいた女性が見せてあげたところ、老人が見たかったのは「そそ」ではなく「外」だったという落ちでした。

「わ、わかりました、私のでよければ……♡」

スカートをたくし上げる女性

雄一さんの方を向いて私はスカートをたくし上げます。太ももが徐々に露わになっていきます。
ちょっと恥ずかしいですが、彼のための努力の一環と考えれば、やってやれないことはありません。

「何をしているのかな。外の景色を見たくてね。ちょっと身体を起こしてくれないか」

「あ、はい」

どうも早とちりだったようです。一安心しました。
唐突に息子の嫁のおま〇こがみたいだなんて、雄一さんがそんなエッチなはずはありません。

「実はもう1つ、頼みたいことがあって」

「はい、何でも言ってくださいね」

それを聞いて雄一さんは嬉しそうな笑みを浮かべました。

「そうか、その、君がおしっこするところを見たいんだ」

「……はい?」

私は耳を疑いました。おま〇こを見せろという要求よりももしかしたら度を超しているような気さえします。

「何でも言っていいということなので、恥ずかしいけどお願いするよ。実は私は女性の排泄を見るのが好きでね。亡くなった妻のもよく見せてもらっていたんだけど」

聞きたくない告白が入ってきます。私は頭が痛くなってきました。
ですが何でもすると言ってしまった手前、引き返すことはできません。

私は服を脱ごうとしました。

「ああ、脱がなくていいんだよ。そのままやってくれ」

「えっ、わ、わかりました……♡」

私は下半身に力を込めました。

義父に頼まれて漏らしてしまう女性

「んっ、んううっ、出るっ、でますうっ……♡! でるっ♡♡!」

シャアアアアッ!

おしっこがパンツの中から溢れてそのまま太ももを伝い、足まで垂れ落ちてきます。

「あ、あふうっ、やあっ♡♡! だめっ、だめですっ、見ないでぇ……♡」

「何を言ってるんだ美智子さん! 素晴らしい! 素晴らしいぞ!」

不快な感触で私は密かにパンツの位置をずらします。ダイレクトにおしっこが床に当たり、しぶきが弾けていきます。
一部が雄一さんの口元にまで飛び、なんと彼は舌でそれをすくい取って口の中に入れました。

「うーむ、甘露甘露! こりゃ凄い! 君は最高だっ!」

(馬鹿じゃないの!? なんなのこの人!?)

疑問と怒りが湧いてきますが、もはやおしっこを止めることはできません。
雄一さんの歓声は私がおしっこを出し切るまで続きました。

しばらくして、私は帰ることにしました。
着替えを持ってきていませんから、おしっこまみれのパンツはそのまま袋に入れて持ち帰ることになりました。惨めな気持ちです。

「美智子さん、君とこうして過ごす時間が、私にとって何よりの癒しなんだよ」
雄一さんの言葉に、私は少し涙ぐみました。
(やっぱり、馬鹿じゃないの!?)

私は無言で彼の家を出ました。
深まったかに思えた義理の父親との絆は、この日を境に断絶していってしまいました。

理解してくれなかった夫とも別れ、今は独り身です。まさかこんなことになるなんて。

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