放尿体験談:腰を痛めて寝ていたベッドでお漏らし

由香さん(23歳)のお漏らしにまつわるエッチな体験談

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ベッドからの臭いに気づかれて…

私は腰を痛めてベッドに横たわっていました。動くこともままならず、痛みで顔をしかめる日々が続いていました。
そんなある日、予告なく彼が私のお見舞いに来てくれました。

合鍵を持っている彼がドアを開ける音がして、その優しい声が聞こえたときには心の中がざわつきました。

「大丈夫?無理しないでね」

彼は心配そうな顔をして、ベッドのそばに座りました。

「うん、大丈夫。でも、痛みがなかなか引かなくて…う、ううっ」

私は微笑みながら答えましたが、痛みが顔に出てしまいました。
彼は私の手をそっと握り優しく言いました。

「大変だね。でも、ちゃんと休んで早く良くなってね」

その後、彼は持ってきたフルーツと花束を見せてくれました。

「これ、君が好きなフルーツとお花だよ。少しでも元気になれるようにって思って」

私はその気持ちに感謝し、涙が溢れそうになりました。

「ありがとう、本当に嬉しい」

彼はそのまま私の隣に座ります。

「何かしてほしいことがあったら言ってね。何でもするから、あれ?」

怪訝な顔をしています。鼻を動かしながら私の部屋をぐるりと見回すような仕草です。

「どうかしたの?」

「いや、なんか、臭わない?」

私はビクンッとなりました。

「あ、あの、急に来ちゃったから……着替えられなくて」

「?」

こうなるともうごまかせません。私は掛け布団を剥ぎ取りました。

「わっ、も、漏らしちゃったの?」

寝ているうちに漏らしてしまった女の子

彼が驚きました。そうなのです。ベッドから動くこともろくにできなかった私は、尿意を催したときにトイレまで行くことができず、お漏らししてしまいました。

「ごめんなさい……うっ、ううっ、うええっ」

恥ずかしさと情けなさと、彼に嫌われたという気持ちで涙が出てきます。

「そうか……腰が痛くて動けなかったもんな。気が利かなくてごめん。着替えようか」

彼は優しかったのです。私のおしっこで濡れた身体を抱え起こそうとします。

「えっ、汚いよぉっ」

「大丈夫大丈夫」

「そうじゃなくて、また、出そうなのっ、おしっこ♡」

そうなのです。一度漏らしたからといってその後おしっこに行かなくていいというわけではありません。
ベッドの脇に飲み物は置いてあり、それを飲んでいたので再びおしっこに行きたくなっていたのでした。

彼氏が見ている前でお漏らし

「も、もういっかい、おしっこするねっ♡♡」

彼が私の方を見つめます。喉がグビリと鳴っていたのが見えました。なんだか彼の方が緊張しているみたい。
私は股間に力を入れました。

ベッドの中でおしっこする女の子

「あっ、あああっ……♡ 出るぅ♡ はあぁぁぁあ~♡」

ズボンを脱ぎましたがあまり意味はありませんでした。すでに最初のお漏らしで黄色くなっていたパンツの中から、おしっこが溢れだしています。

「はぁぁっ、あ、ああぁぁぁっ♡ 気持ちいいっ♡♡」

見られながらのおしっこもまた格別だということをこの時初めて知りました。

彼は少し戸惑った表情でしたが、相変わらず腰の痛みで動けない私を着替えさせ、シーツも洗濯してくれました。優しい彼氏で良かったと思いました。

その後も彼は私のそばにいて、テレビを一緒に見たり、ゲームをしたりしました。彼の存在が、私にとってどれだけ大きな支えになっているかを改めて感じました。

「本当にありがとう。来てくれて嬉しかった」

いつしか私の目から涙が溢れていました。でも、その涙は悲しみの涙ではなく、感謝と喜びの涙でした。彼の優しさに包まれながら、私は少しずつ痛みを忘れていきました。
彼が帰る時間が来ても、彼の温かさは私の心に残り続けました。彼がいてくれるだけで、私はどんな痛みも乗り越えられると感じました。

「また来るから、無理しないでね」

彼は最後にそう言って、私の額に軽くキスをしました。

「うん、待ってるね」

私は微笑んで彼を見送りました。

その夜、彼の温かさを感じながら、私は深い眠りに落ちていきました。彼のお見舞いが、私にとって最高の治療となりました。
ですがその晩も、2回ほど漏らしてしまいました。

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