放尿体験談:橋からおしっこをする女を見て…

スポンサーリンク

愛佳さん(21歳)のおしっこにまつわるエッチな体験談

大学の友人たちとキャンプ場に泊った次の朝のことです。私は近くの湖畔を歩くことにしました。

澄んだ空気が心地よく、足元には湿った草が広がっています。陽の光が湖面に反射し、まるで宝石のようにきらめいていました。
湖の向こう側には緑豊かな山々が連なり、その頂きは雲に隠れています。

「いいなあ、こういう景色を見られるだけでも来た甲斐があったよ」

湖には小さな橋が架かっています。その橋は木製で、年月を経た風合いが漂っています。
手すりがなく危ないですが、自然との調和を感じさせるデザインです。橋の下には小さな小川が流れており、水は透明で、底にある小石がはっきりと見えました。

風が吹くたびに湖面が揺れ、木々の葉がざわめく音が心地よいです。
湖の反対側には、私たちが泊っているキャンプ場のテントがいくつか見えました。起き抜けの家族連れや友人同士が楽しそうに過ごしている様子が伺えます。

「あっちへ行ってみようかな」

小さな橋を越えて少し歩いた先にベンチが設置されており、少し腰を下ろしてみることにしました。
座ってみると、さらに詳しく周囲の景色が目に入ってきました。風が吹くたびに花々が揺れ、その香りが漂ってきます。

ところがそんな和やかな空気が一変します。
先ほど私が渡った橋の上に、女が座っていました。

「えっ、あの人、おしっこしてる!?」

人目を気にして外ションする女の子

女性は少し苦しそうな表情をしていました。スカートを少しめくっていますが、その中から黄色い水が湖に向かって流れ落ちています。
人目を気にしたようにたまに周囲をキョロキョロと見回していました。外でするおしっこだから、外ションと言うのでしょうか。

「んっ、ふ、ううっ♡ あ、出るっ……♡ ううんっ♡!」

私は女に見つからないように、とっさに木の陰に隠れていました。
ここは他に人のいない湖のほとりです。女のおしっこが水面に落ちていく、シャアアアッという音だけが聞こえました。

「あっ、ふうぅっ♡ はぁぁぁっ……♡」

よほど我慢していたのでしょうか。
喘ぐような声を吐きながら女が何度も身体をビクンビクンと震わせます。ポタポタと黄色いしずくが股間から落ちていったようでした。

「ま、まずいもの、見ちゃったかなあ」

成人した女の人が思いきり外でおしっこするのを見たのは初めてで、ちょっといけないことをしたような気分になりました。凝視を続けられなくなり、私はキョロキョロと周りの景色を見ます。

そして再び橋の方に目をやりましたが、目をそらしていた間に女の姿は消えていました。
私は橋へ戻り、周囲を見渡しました。橋の木材は温もりを感じさせるものですが、このときの私はおかしな興奮に包まれていました。

橋の下を流れる水の音が静かな背景音として心を落ち着かせてくれますが、近くからは先ほどの女のおしっこの香りが漂ってきそうでした。
日常の喧騒から離れにきたはずが、もっと生々しい現場を見た気分です。

「あ、そうだ……」

キャンプ場へ帰ろうとしましたが、私はふと立ち止まりもう一度橋へやってきました。

橋の上からおしっこする女の子

「あ、あたしも、やってみよう……♡♡」

ちょうどおしっこをしたくなってきていたところです。私はスカートの中のパンツをずらします(おま〇こを露わにするのは野外なのでできませんでした)。
そして橋の上から盛大におしっこを湖へとぶっかけていきます。

「あっ、あ、きもち、いいっ♡♡ あううっ♡」

プシャアアアッ!
最初はスプリンクラーのように勢いよくおしっこがまき散らされました。
しかしすぐに勢いは止んでいき、幾筋かの金色の水流が湖に流れ落ちていきます。

「うっ、うあぁっ♡ あ、はうっ♡♡ はぁぁぁっ♡」

私もあの女のように声を上げていました。

野外のおしっこによる開放感は予想以上でした。橋の上に吹く風が私の股間をすり抜けていきます。それが心地よい冷たさで、体中に震えが来ます。先ほどの女性が喘いでいた理由がわかったような気になったのでした。

コメント