お漏らし、おしっこ関係のAI生成プロンプト

AIでエロ画像を出すことに興味がある方向けの内容です。

アダルト系OKのAI生成の有料サブスクリプションサービスを使っておられる方なら、ご存じかもしれませんが記しておきます。

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アダルト系OKのAI生成の有料サブスクリプションサービスとは?

まず前提として、どのAI生成サービスならばエロ画像を出力できるかについて触れておきます。

例えばMidJourneyではエロ関係の生成ができないわけです。
最近ではStableDiffusionでの性的画像の生成ができないように規約変更されたという話もあり、エロ関係では急に規制が来たりするため注意が必要です。

私が最近で主に使っているのがNovelAi。
公式のXではStableDiffusionとの関係性については以下のように発表されています。

NovelAiでは月額30ドルのプランです。
料金制度や使い勝手については本質と外れるのでここでは割愛とします。

それでは具体的にお漏らし、おしっこ系のプロンプトについて見ていきます。
即抜ける材料というわけではないので、読み物としてお読みいただければ幸いです。

プロンプトとは プロンプト(Prompt)とは、AIとの対話やコマンドラインインタフェース(CLI)などの対話形式のシステムにおいて、ユーザが入力する指示や質問のことです。

AI用語集 – ソフトバンク

pee

pee:小便、おしっこ

という名詞。
動詞としても使われています。
お漏らし系の基本ですね。

例えばNovelAiでプロンプトに「pee」だけ入れても、以下のような画像を生成できます。

素敵でしょう?
女の子の外見とか場所とかシチュエーションは指定していませんが、見たい画像をちゃんと準備してくれたりするのがいいところです。
細かい設定を入れたいときは、プロンプトにどんどん追加していけばOKです。

女の子の設定に「pee」を入れたプロンプトで、かなり好みの放尿シーンを生成できますから、個人的にはバンバン使っている単語ですね。

piss

piss:小便をする、激しく雨が降る

といった意味があります。動詞ですね。

ただ、同じようにNovelAiでプロンプトに「piss」だけ入れても、以下のようになってこちらの期待するおしっこ途中の女の子はなかなか出ないのです。

piss oneself:小便を漏らす

という意味になるので、「piss herself」とか入れてやると何枚か後でそれっぽいお漏らし画像が生成できました。

私は「pee」に加える情報として「piss」もプロンプトに加えることで、確実におしっこ画像を出す補強としてセットでよく入れています。

このブログのURLも上記してきた2つを入れたものにしているので、ある意味原点みたいな単語ですね。

urine

urine:尿

ユーリンという感じの発音になります。
これも尿という意味でプロンプトにも使えそうなのですが、実際に「urine」だけ入力して画像生成してみると、

このようにどういう意味なのかわからない画像生成となりました。
股間から水が垂れているようにも見えますが、この単語だけで望む結果を得るのは難しそうです。

urination:排尿

応用としてこうした単語もありますが、同じようにこの単語だけでAI画像生成しても、「urine」のときと同じような結果でした。

ちょっと使いづらいですね。

狙った画像生成のためにやるべきこと

せっかくおしっこに関する単語を把握したので、なんとかこれを使ってエッチなお漏らし画像生成を進めていきたいところです。

方法としては単純なところで、

・いい結果が出た単語だけプロンプトに残す
・具体的なシチュエーションに関するプロンプトを足す

というのがあります。以下で解説してみます。

いい結果が出た単語だけプロンプトに残す

これは上記の「pee」「piss」「urine」の3つであれば、一発で放尿画像が出た「pee」を積極的に使っていく方法です。

「urine」をプロンプトに入れた生成では、ボウルみたいなものにおしっこが注ぎ込まれる画像が何度か作られていました。
単語の説明(由来?)がそういう内容なので、そこに引っ張られた画像ができているように思います。

これをあまり使わないようにして、「pee」を軸に他のプロンプトを指定していけば生成が容易になります。

応用として、「pee,piss,urine」を全部入れると、より直接的におしっこ画像ばかり生成できるようになります。

具体的なシチュエーションに関するプロンプトを足す

AIに具体的な指定をしていきます。
先ほどあまりいい結果が出なかった「urine」単独のプロンプトでしたが、より具体的に、「女の子が泣きながらお漏らししている」画像を出そうと考えてみましょう。

断片的な単語で構わないので、プロンプトを以下のように指定します。
「urine,1girl,crying」
そして画像生成。

こういうのができました。
なんかいい雰囲気で、背景のストーリーが浮かんできそうではないですか。

こちらも応用として、場所だったら「school」「ruin」「hotel」などを指定することでプレイの内容も変わります。
表情では「crying」「laugh」「surprised」などで、お漏らしして驚いたり泣いたりする女の子や、嘲る表情の女の子を出力できますよ。

例えばプロンプトを「pee,school,laugh,1girl」として、何回か生成を試してみると以下の画像ができました。

状況はよくわからないですが、いい感じですよね。

まとめ

いかがだったでしょうか。

必ずしもいい結果がすぐに出るとは限りませんが、何度かやってみたり、プロンプトを足したり引いたりすることで望みの画像に近づけることができます。

表情や場所の指定でさらにAI画像生成の幅は広がっていきます。

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