吾郎さん(男性)のおしっこにまつわるエッチな体験談
スーパーマーケットでの買い物が終わり、ふと目に留まったのは「お客様のご意見ボックス」でした。
買い物の途中で感じた些細なことや要望を書いて、店側が返事を返してくれるものですね。
軽い気持ちで書いてみることにしました。ペンを手に取り、紙に向かって書き始めます。
「このスーパーマーケットで働いている皆さん、いつもありがとうございます。特にレジの方々の対応が親切で、気持ちよく買い物ができます。ひとつだけ気になる点があります。時々、おしっこを漏らしながら作業している女の店員さんがいます。いいのでしょうか」
完全にいたずらです。そんな店員など見たことはありません。この日はむしゃくしゃしていて、こんなことを書いてしまいました。
「まあ、いたずらだと見抜いて、担当がこの紙も捨ててくれるだろう」
書き終えて、意見ボックスに投函しました。その後、普段通りの生活を続け、特にその意見について深く考えることもありませんでした。
数週間後、再び同じスーパーマーケットを訪れました。
店内はいつも通り賑わっており、レジには笑顔の店員が並んでいました。その時、ふと品出しをしている店員の姿が目に入りました。
結構かわいい、ショートカットの女性店員です。
なぜか彼女のことが気になりました。
「前まで見たことないな。新しく入った人かな」
そう思いながら彼女の方を見ていました。しゃがんでお尻を突き出している姿にちょっとそそられたりもしました。なかなかかわいい顔をしている店員だからです。
ただ、立ち上がる姿がどこかぎこちないのです。ゆっくりとした動きで、下半身を気にしているようでした。
「体調でも悪いのかな?」
そう考えて少しの下心もありながら、話しかけてみようと近寄りました。すると彼女に異変が起きます。
身体を小刻みに震わせているのです。
「ん、んんっ……♡ あっ、だめっ……♡」
彼女は棚に手を突き、スカートをたくし上げました。そしてブルッと全身を震わせました。
チョロッ、チョロオオッ……♡

彼女の股間から黄色い尿が流れ出し、床に水たまりができていきます。
「あ、ああっ、そんな……♡ どうしよう……」
泣きそうにつぶやく彼女。幸いというべきか、他の客も店員も見ていません。
「しっ……俺に任せて」
そう言って持っていたハンカチでさっと床を拭きました。床の痕跡を消し、近くに見えた倉庫への扉へ入るように彼女を促します。
おろおろしていた店員の彼女ですが、とにかくこの場を逃れようと倉庫へ入っていきました。僕もそれを追いかけます。
「あ、ありがとうございます。おしっこ我慢して働いてたら、急に出ちゃって……♡」
「いいんですよ。ほかの客にばれなくてよかったですね」
そう言って僕は立ち去ろうとしました。彼女に顔は売れたので、断りづらいだろうから今度食事にでも誘ってみようかとも思ったのです。
そもそも店の関係者でもないのに倉庫にいるのもまずいと言えばまずいです。
「あ、あの……お礼をしたいんですけど、いいですか?」
女性店員が引き留めてきました。聞くと、もう彼女はシフトが終わっている時間なのに、次が来ないから延長して無給で働いていたというのです。
「ねっ、だから、ちょっとぐらいお店の設備を利用してもいいんです♡」
彼女は倉庫の奥、誰も立ち入っていないような荷物置き場まで僕を引っ張り込みます。
そして僕は、誘われるままに彼女とセックスを始めてしまいました。

「あっ、あ、ああんっ♡ 声が、声が出ちゃうっ♡♡!!」
「ここには誰も来ないっていう話でしたよね? しっかり身体でお礼してくださいね」
着やせするタイプなのか、グラマラスな身体をしていた彼女。おしっこくさいおま〇こに僕のち〇ぽを何回も出し入れしました。
こんな場所でセックスするのは彼女も初めてだったようで、周りへの警戒がより背徳感を高めて興奮したみたいです。
「ひあ、ひああっ! イクっ、イキますうっ♡♡!! ふああああっ♡♡!!!」
僕のペニスが脈動し、彼女の中にたっぷりと精子を注ぎ込んでしまいました。
「あ、あうっ……♡ きもち、よかったぁ……♡」
トロンとした目で僕を見つめる店員。どうしてこんなおいしい思いができたのでしょうか。
もしかしたら「お客様のご意見ボックス」に書いたことが現実になったのかも。そんなことを思うようになり、このスーパーに行くたびに何か書こうかという誘惑にかられます。
ちなみに店員の彼女には家庭があるらしいので、なるべく会わないように彼女から聞いたシフトの曜日には別のスーパーで買い物するようにしています。



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