翔太くん(X歳)のお漏らしを見たエッチな体験談
今日はとても楽しい一日でしたが、家の中でちょっとしたハプニングがありました。午後からリビングで野球ごっこをしていました。
僕は、パパが買ってくれたバットと古いテニスボールを使って遊ぶのが大好きなんです。今日は天気も良かったし、お母さんもキッチンで夕食を作っていたので、いつものように打つ練習で遊んでいました。
最初はうまくいっていて、何度かボールが壁に当たったりしていました。
今日は特に「ホームランを打つぞ!」という気持ちが強くて、バットを大きく振りかざしていたんです。でも、その時にボールが滑ってしまって、バットに当たったけど予想していなかった方向に飛んでしまいました。
「翔太ー、おやつを食べっ、きゃあぁっ!」
おやつを持ってきてくれたお母さんがドアを開けたその瞬間、ボールがお母さんの顔に当たってしまいました。
お母さんは「うっ」と声を上げて振り返り、びっくりしていました。最初は何が起こったのかわからなかったみたいで、顔が少し痛そうに見えました。僕はすぐに気づいて、「ごめんなさい、お母さん!」と叫びながら、駆け寄りました。

「うっ、あ、あぁぁぁっ♡」
お母さんはその場にしゃがみ込みます。すぐに駆け寄りたかったのですが、ブルブルッと身体を震わせたのが見えました。
そしてお母さんのお股から、おしっこがちょろちょろと流れ出てきてしまったのです。
びっくりしたような顔で固まっているお母さんですが、どんどんおしっこが畳を汚していきます。次第にお母さんは泣きそうな顔になっていきました。
クラスでもお漏らしをしちゃった女の子がいましたが、その子は泣きながら先生に教室の外に連れて行かれました。
「あっ、だめっ、あ、あふっ……♡」
しばらくピクンピクンと震えていたお母さんですが、ちょっと気持ちよさそうな表情に変わってきたのがわかりました。きっとおしっこしたのが気持ちよかったんだと思います。僕だって、授業中におしっこを我慢して、休み時間にトイレで思いっきりおしっこするのは気持ちいいですから。
でも、お母さんの表情と足下に広がるおしっこを見ていて、僕はなんだかおち○ちんが固くなってくるのを感じました。それになんだか、心臓のドキドキも早くなってきたような気がするのです。

しばらくその姿を眺めていましたが、お母さんは急に我に返ったみたいです。ちょっと目つきが怖かったですが、僕に優しく言ってくれました。
「翔太、家の中でボールを打つのはいいけれど、もっと気をつけなければいけないわ。怪我をしたら大変だし、他の人にも迷惑をかけてしまうからね」
僕はその言葉をしっかりと聞いて、うなずきました。優しいお母さんでよかったと思いました。
その後、お母さんは僕の髪を優しく撫でてくれてました。ちょっとだけお母さんのおしっこの臭いがしました。
僕もその言葉を胸に刻み、これからは家の中での遊び方を見直そうと思いました。
「さあ、ここはお母さんが片付けておくから、そっちでテレビを見ててね」
お母さんに促され、僕はボールとバットを片付けてリビングへ移動しました。
テレビを点けるとアニメをやっていたのでしばらく見ていたのですが、お母さんがなかなか戻ってきません。
心配になりましたがテレビも気になります。お母さんはまださっきおしっこした部屋を片付けているのかと、耳を澄ませてみました。
「んっ、あ、あ、あふっ♡ ふああっ♡! だめ、こんなぁっ♡♡!!」
どうもお母さんの様子がおかしいような声がします。聞いたことのないような声がしました。まさか誰かが勝手に家の中に入って、お母さんを襲っているのではないかという想像が僕の頭に浮かびました。
「お母さんっ、どうしたの? お片付け終わった?」
もし部屋に知らない誰かがいたら怖いです。僕は小さい声で呼びかけながら先ほどの部屋に向かいました。

「あっ、んん、んくうっ♡♡! きもちいっ、あ、ああ、ふあぁぁあっ♡! あ、あああ、だめえっ♡♡♡!! また、でる、でちゃううっ♡♡!!!」
お母さんはさっきの部屋で、お股に指を突っ込んでいるように見えました。汗をびっしょりかいて、お股をさすっています。服を脱いでいましたが、きっと暑いんだと思いました。
そしてお母さんはまたビクンッと大きく震えると、そのお股からおしっこがピュピュッと出てきました。
「ひ、ひうっ……♡ あ……♡♡」
しばらくそのままの体勢で、だんだん眠そうな顔になってきたお母さん。僕が見ていたことにも気づかないようでした。
(女の人って、お股をあんな風に拭いたりしてるんだ……)
僕は、何か見てはいけないものを見てしまったような気がして、そのまま音を立てないようにリビングへ戻りました。残念なことにテレビのアニメは終わってしまっていました。



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