放尿体験談:コンビニの客の女の子が…

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佐藤さん(男性)のおしっこにまつわるエッチな体験談

僕はコンビニの店長をしています。フランチャイズ経営なのですが細かいことは置いておいて、毎日結構長い時間勤務しています。

20時を過ぎ店内は夜の静けさに包まれていました。田舎なのでこの時間になってくるとそれほど客が多くないのです。
バイトの子に店内を任せて、僕はバックヤードに座って監視カメラのモニターに目を向けていました。夜勤の仕事は退屈で、時折映るお客さんの様子を見るのが唯一の楽しみでした。

その夜、カメラに映ったのは一人のお客さんでした。女子高生と思しき出で立ち。制服を着ていて若そうなのでそう思いました。
彼女はいつの間にか店の中にいました。入ってくるところを見ていたわけではありません。

「なんだろう、この子」

僕は思わず呟きました。20時を過ぎて制服姿の女子高生が来るのは、珍しいと言えば珍しいですが、無いことでもありません。塾帰りに小腹が空いて、ということも考えられますからね。

しかし彼女の状態について僕は疑問を持ったのです。
彼女は惣菜コーナーの前にいました。その身体ですが、なぜか濡れていたのです。

「これ、いいのかな……」

片手には惣菜パンと思しき包み紙。まさか会計前に食べているのではないかと心配になりましたが、それよりも気になったのは股間です。
何か液体が垂れているのです。

コンビニでなぜか濡れている女の子

レジにいるであろうバイトからは死角の位置になってしまっています。僕は出て行って話を聞くべきか迷いましたが、そのままカメラの前から動けずにいました。

彼女は商品棚を一つ一つじっくりと見て回り、時折何かをブツブツと呟いています。もちろん、股間からは何かを垂れ流したままです。床には道しるべのように液体が線を作っています。
僕は不安を感じながらも、行動を見守ります。

彼女が飲料コーナーに差し掛かった時、突然立ち止まり、じっとカップ飲料の棚を見つめ始めました。
僕はモニター越しにその様子を見ていて、次に何が起こるのかを予測できませんでした。すると、彼女はカップ飲料を一つ手に取り、ふたを開けて口元に近づけ、匂いを嗅ぎ始めたのです。

「さすがに変だぞ……?」

僕は思わず電話を取り、警備会社に連絡しようかと考えました。その瞬間、彼女はカップ飲料を一口飲み、棚に置きました。犯罪の証拠だと思いました。僕は電話を手にしつつ、しばらく様子を見守ることにしたのです。

結果、驚くべき光景が待っていました。なんと彼女はカップ飲料を片手に持ったまま、もう片方の手を自らの股間に差し入れ、触り始めたのです。
クチュッ、クチュッ……♡
監視カメラ越しなので実際に音が聞こえたわけではありませんが、そんな音がしたような気がしました。

「なに、これ? 自慰をしているのか」

頭の中にいくつも疑問符が浮かびます。僕はバックヤードを出て店内まで急ぎました。
ドアを開けようとすると、先ほどの女の子らしい声が聞こえます。

「あっ、あ、あふっ……♡ あぁっ♡ んっ、きもち、いいっ……♡! ふうぅんっ♡♡!」

はっきりと聞こえたそれは、喘ぎ声でした。
僕の店の中でオナニーするなんて。怒りのような気持ちもありましたが、同時に僕は強い興奮の中にもありました。ドアを開けたら何が見られるのだろうという好奇心、どうやってこの場を収めようかという不安など、いろいろな感情が渦巻きます。

意を決してドアを開けました。目の前に例の女の子が立っていました。

飲み物を飲んですぐにおしっこで出す女の子

「あっ、あうっ、ふあぁぁぁあっ♡♡!!!」

ブシャアアッ!
気持ちよさそうな声を上げ、女の子の股間から黄色い尿が噴き出しました。

棚のジュースではありません。ホットの飲料を売っていない時期でしたが、床に水たまりを作ったその液体は、ほかほかと湯気を放っていました。

「あ、あふっ、で、出たぁ……♡♡♡」

恍惚の表情を浮かべた女の子。女の子の放尿を目の前で見たのなんて初めてでした。
ですが店長の立場から、このままにしておけません。僕が一歩踏み出すと女の子に気づかれました。

「あっ……」

女の子は手に持ったカップ飲料を投げ捨て、走り出します。僕も追いかけようとしましたが、広範囲に広がったおしっこの水たまりを踏みたくなくてわざわざ避けてしまいました。

棚の角を曲がったところで、女の子の姿が消えてしまいます。自動ドアから出て行ったのでしょうか。それにしては静かだったように思います。僕も自動ドアから出ると、遠くの方へ走っていく制服姿の女子高生の後ろ姿がありました。

彼女の背中を見送りながら、僕は深い溜息をつきました。

「一体、なんだったんだろう……」

残されたおしっこをモップで拭きながら僕はそう呟きました。

このとき、いるはずのバイトはレジの前にいませんでした。聞くとお腹の調子が悪く、10分ほどトイレに行っていたとのことでした。そのために女の子の姿は見ていないそうです。

今晩の出来事は、僕にとって忘れられない奇妙な体験となりました。
僕はまたあの女の子が来てくれないかと、夜勤の楽しみが一つ増えたのでした。

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