エロ小説「濡れた視線 濡れた秘密」を出版しました

AmazonのKindleで新作のエロ小説「濡れた視線 濡れた秘密 (ラスティブックス)」を出版しました。
電子書籍です。

このブログで書いている「放尿体験談」からの男性目線もの13本を収録しています。

「こらえきれない瞬間―女たちの濡れた記憶―」が女性目線なので、対になる作品ですね。

以下は紹介文です。よろしくお願いします。
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――これは、13人の男たちが“誰にも言えなかったあの日”の記録である。

サプライズパーティーの最中、思いがけない姿を見てしまった彼。
部屋から漏れる光が導いた、危険な誘惑。
ピザの配達で出会った、想像を超える展開。
駅のトイレに駆け込んだ先で、思わず目を奪われた一瞬。
家に帰ったら、妻が見知らぬ男と――。
バスの中、旅館の夜、プラネタリウム、結婚式当日、深夜の博物館……
ごく普通の男たちが“偶然”出会った、忘れられない女たち。

興奮、戸惑い、背徳感、そして快楽。
現代のどこにでもいる男たちが語る、リアル体験談風の官能短編集。

読後にじんわり残る余韻と生々しさを、どうぞお楽しみください。

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