敦司さん(男性)のおしっこにまつわるエッチな体験談
高速道路で後ろの車にあおられて
俺が一人で実家へ帰省しようと高速道路を運転していたときのことだった。
追い越し車線でそれなりの速度を出していたが、後ろから来た軽が昼間だというのにハイビームを向けてきた。クラクションも鳴らされた。
しかもウインカーを出さずに車線変更して、走行車線から追い越し車線にいる俺の前に出て蛇行運転をしている。しばらくその状態のまま進み、一気に車線変更してパーキングエリアへと入っていった。
「なんだよあいつ、わからせてやった方がいいか」
軽に続いて俺もパーキングエリアに入っていく。車を停めた瞬間、俺の怒りが沸点に達した。さっきまで俺を苛立たせていた車から出てきたのは、女だった。
あおり運転をしてきたのはヤンキー女だったのだ。髪は金髪でどこか急いだ様子で車を降りた。
俺も勢いよく車を降り、彼女に向かって歩み寄った。
「おい、お前、何考えてるんだ?」
声を荒げて言う。ヤンキー女も俺を睨み返した。
「うっさいわね! こっちには事情があるのにあんたがノロノロ走ってるからよ!」
吐き捨てるように言った。彼女の声には全く反省の色がないが、視線はキョロキョロとして落ち着きはない。薬でもやっているのかと身構えたが、どうも内股気味にもじもじとしている。
「ノロノロだと? お前、周りを見て運転してるのか? 危険な運転で人を巻き込むつもりか!」
こちらも引くわけにはいかない。俺は一歩踏み出して、さらに問い詰めた。ヤンキー女は一瞬言い返そうとしたのか目つきが鋭くなったが、なぜか困ったような顔になる。
「別に、あんたがどけばいいだけでしょ……あの、話があるなら後にしてよ。あたし、トイレに行くんだからさあ……」
俺は納得がいった。このヤンキー女は早くトイレに行きたくてあおり運転をしていたのだろう。追い越し車線にいた俺をもっと速く走れと促し、蛇行運転は尿意を我慢していて運転に集中できなかった、そんなところか。
「だめだね。トイレに行くと言って逃げる気だろう。あんな危険運転は警察に通報すべきだな。こっちのドライブレコーダーには記録されてるからな」
「えっ、でも、先にトイレだけでも、ねっ。あとで話をするってことで。頼むから」
太ももをにじり合わせながらこちらに頼んでくる。しかしこの女が逃げてしまうかもしれないという懸念は払拭できなかった。
「じゃあ、この車の陰でしろよ。たまたまパーキングの隅の方に停めてるし、わざわざこっち側までくる客もいないだろ」
「で、でも、もう、限界でっ……♡ あ、おねがい、もうだめっ……♡」
ヤンキー女は顔にかなり汗をかき始めた。焦りがすごいようだ。股間を手で押さえているあたり限界が近いのだろう。
俺は車の陰を指で指し、ここでするように無言で促したところ、諦めたように移動してきた。

「あぁっ、出るぅっ……♡ あ、んっ……♡!」
シャアアアアアッ……♡
漏らさないようにゆっくりとした歩みで移動してきたヤンキー女だが、ズボンを下ろす前に限界を迎えてしまった。みるみるうちにズボンに染みが広がっていき、こぼれでた尿が駐車場のアスファルトを濡らしていく。
「ううっ……どうして、こんな……う、うぅぅっ……♡ いやあっ……♡!」
こっちの様子に気づいた利用客がいたかもしれないが、あえて見ないふりをしてヤンキー女のお漏らしの様子を目に焼き付ける。汗で湿った太ももにおしっこの筋が混ざっていく様がなかなかエロチックだ。
「これで、もういいでしょ……? 満足したよね、この変態」
ヤンキー女はおしっこを出し切ったのか、立ち上がってこちらをにらみつけてくる。一瞬たじろぎそうになる俺だが、まだ形勢は逆転してはいない。せっかくなのでもう少し楽しもう。
ヤンキー女と車内でやっちゃう
「何がだ? 事情はどうであろうとお前があおり運転をしてきた事実は変わりないよな? まあ、ドライブレコーダーの記録は警察に提出しておくから帰りたかったら帰れば?」
「そ、そんな、困るよ……」
俺はにやりと笑った。
「言いたいことがあるなら車の中で聞こうか」

「あっ、あ、あうっ♡ んっ、ん、あっ! あはうっ♡♡!!」
俺の車の中にヤンキー女の喘ぎ声が響く。車に女を連れ込んで、おしっこ臭いズボンとパンツを脱がせているとやはりこういう展開になった。
日中にパーキングエリアでカーセックスするのにはためらいがあったが、こんなチャンスはそうそうない。
しばらくおま○こを指でなでておしっこの臭いを楽しんでいると、女の側から俺のズボンを脱がせてきたのだから仕方ない。指による愛撫でぬるぬるになったおま○こに俺のち○ぽを入れてやるだけだった。
「あっ、あっ! いいっ、あっ!! んんっ♡♡ あ、きもち、いっ、ううっ♡♡」
ギシギシと車が揺れているが誰も何も言ってこない。ヤンキー女の膣がなかなかの締め付けで、俺はそろそろ射精しそうだった。
「うっ、うっ、おおっ」
「んっ、いいっ、イキ、そっ♡♡ あ、あうっ♡!! あ、イクっ、い、クっ、イクううっ♡♡♡!!」
ま○こに締め付けられたまま俺は初対面のヤンキー女の膣内に出していた。
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「そんな運転を続けてたら、いつか事故を起こすぞ。それでお前も、相手も不幸になるんだ。今日ここで終わりにしろ」
服装を整えた俺たちは車を降りた。俺は深呼吸をして、冷静に女に言い聞かせるように語りかけた。
その言葉に彼女は一瞬黙り込んだ。だが、すぐに顔をしかめる。
「うるせえ、変態」
呟きながら、車に乗り込んだ。そしてこちらを見ることなくスピードを上げて去って行く。
俺はそのまま彼女を見送った。結局、ヤンキー女が反省する様子はなかったが、これ以上追い詰めても無駄だと感じた。
彼女の車が見えなくなるまで、俺はパーキングエリアの片隅で立ち尽くしていた。さすがにドライブレコーダーの提出はやめておくことにした。相手側が逆に、俺に襲われたと訴えてくることすらあり得る。
まさしく白昼夢のような体験だった。



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