彩花さん(24歳)のおしっこにまつわるエッチな体験談
(まずは、上記の前回の内容をお読みいただけますとスムーズです)
神城と名乗ったあの男にひどい目に遭わされてから、しばらくした日のことです。
海外サイトにアップされた私のお漏らし動画については諦め、パパ活からも遠ざかることにしました。
ある程度お金も貯まったし、これからは趣味に時間を使おうと思ったのです。
ライブ会場に入った瞬間、胸が高鳴りました。そうです。これから推しのアイドルのライブがあるのです。
久々のライブです。
会場に入って照明が落ちました。
すでに無数の光が揺れています。青やピンク、緑や黄色――色とりどりのペンライトが、まるで星のように瞬いています。
「えっ、ペンライト!?」
光が私の目に飛び込んで来ました。
「い゛お゛ううぅおぉあ゛っ♡♡!! んお、ほぉあああ゛お゛っ♡!! また、で、でりゅううんっ!! あお゛ぁあ゛あ゛ぁぁっっっ♡♡♡!!!」

プシュプシュプシュウウッ!!
ビクンビクンと身体を震わせながら、私は観客席で盛大に漏らしてしまいました。
「ぎもぢ、いいい゛い゛ぃぃっ♡♡!!!! あははああああお゛あ゛お゛っっっっ♡♡♡!!!! お゛ぁぁっっ、お゛っ♡♡♡」
周りの女性客にぶん殴られそうになりますが、気にせずにおしっこをまき散らします。
かけられた催眠術は全然治っていなかったのでした。
床にできた水たまりにペンライトの光が反射して、何色にもきらめきます。
「お゛はう゛うぅっ♡ きれいいいっ♡♡ また、またい゛いい゛イグううう゛う゛うっ♡♡!!!」
プシプシイイッ!
愛液混じりのおしっこをまた噴出してしまいます。
背筋がゾクゾクとして止まりません。
しばらくの間、ぐしょぐしょのおま○こを指でいじって、私は何度もイキ続けました。
まだライブは始まらないのかなとピンク色に染まりきった頭で思っていると、警備員が来て別室に連れて行かれました。
その後のことは、よく覚えていません。
結局、ライブは見られませんでした。




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