放尿体験談:渋滞待ちの路上で…

敦司さん(男性)のおしっこにまつわるエッチな体験談

お盆の帰省ラッシュで、国道は数キロにわたる渋滞だった。
実家へ帰る道中で車を走らせている俺だが、さすがに少しうんざりしてくる。昼下がりの強い日差し。それがアスファルトを歪ませているようだ。前方の車の列が陽炎の中にぼやけて見える。
窓を開けても、生ぬるい風が車内を通り抜けるだけだからすぐに閉めた。やはりエアコンがなければやっていられない。

「はあ、どんだけ並ぶのやら」

少し街から遠ざかって周囲の景色に田んぼが増え始めてきた。この暑さであまり稲にも元気がなさそうだ。
そんな場所ならば信号も少なそうに思えるのだが、どこかで事故でもあったのか一向に進まない。

そのとき、俺の前の車で動きがあった。運転席のドアが開いて女が降りたのだ。
スカートにパーカー姿の若い女性だ。はっきりとは見えないが、スカートから覗く脚がすらっとしていて、スタイルがいい。

「あん? なんだろうあの女」

俺は一人呟いた。まさか俺があおり運転でもしたと勘違いして、文句でも言うつもりなのか。一瞬背筋が寒くなった。
しかしそうではなさそうで、女は道路脇の方へ歩いて行った。
田んぼと国道の間にある歩道だ。

「おいおい、大丈夫か? まあ、この渋滞だと車はしばらく動きそうもないが」

運転席から降りてきたということは、彼女が運転手だということだ。その人が車を離れたりすると困ることになるのだが、当分車は進みそうにない。
女は少しだけ周囲を見回したようだが、意を決したように早足で田んぼ寄りの歩道へ向かう。
俺は興味を持ってその姿を目で追いかけた。

「え、ええっ!?」

驚いたことに、女は穿いていたスカートを下ろして、その場にしゃがみ込もうとしている。
そして、なんとその場におしっこし始めたのだ。

「んんっ、んううっ!」

ブルブルッと震えた女の股間から、勢いよく一筋の水流が飛び出す。
俺の車の位置からは色まではわからないが、道ばたに放尿していることは間違いなさそうだ。

「うわ、マジかよ」

もうちょっと車間距離を詰めてみる。
彼女の車までギリギリの位置まで来たが、そうでもしないと女の子の放尿姿が拝めない。

「こりゃすげえ、撮っとこう」

俺はスマホカメラを構えて、動画撮影を開始した。もちろん女の車のナンバーから横へ移動するように撮影していく。この車の持ち主が、お漏らししていますよという証拠になる。

「いやっ……恥ずかし、あ、あんっ♡」

俺だけではなく後ろの方の車からも好奇の視線が彼女を射貫く。もちろん俺が一番近くで見ているのだろうが。
できたばかりのおしっこの水たまりからは少し湯気が立ちのぼる。羞恥で顔を真っ赤にする彼女だが、よほど我慢していたのかおしっこの勢いが止まらない。

ジョオオオオオッ……!
まだ出ている。恥ずかしさから顔を隠すが、俺の動画の方が早かった。結構かわいいその顔をしっかり捉えた。もちろんおしっこが止めどなく噴出している股間もだ。

「うう、うううっ!」

女がうめくような声を上げる。もともと路上で放尿するなんてリスクな行為をした自分に責任があるのだ。それを本人も感じているのか、こちらに非難するような目は向けてこない。車内で漏らすか、見られるのを承知で外でおしっこするかを天秤にかけたのだろう。

俺はあることに気づいた。ここからもう少し行って、田んぼを越えたあたりは飲食のチェーン店やコンビニが集まっているエリアだ。

「ふふっ、もうちょっと行けば、コンビニもあるのにな」

あの女はそれも知らなかったのか、よほど我慢できなかったのか……
いずれにしても、いいものを見られた。俺は勃起させたチンポを少しさする。

女はようやくおしっこを出し切ったのか、その場で立ち上がったが、何かに気づいたようにぎょっとした顔を見せた。
少し悩んだような素振りの後で、パンツを上げてスカートを穿いた。ああ、おま○こを拭く紙のことを忘れていたのかな。となるとパンツはおしっこまみれになっちゃうわけだ。

女が運転席に戻ったところで渋滞の列が動き始めた。前の車が進む。俺もニヤニヤとしながら追随していく。
思った通りになった。女がコンビニの駐車場へ入っていく。コンビニで紙か何かを買って、粗相の後始末をしたいのだ。
俺は彼女の車の隣に停め、コンビニから戻ってくるのを待った。

「なあ、君、ちょっといいかな」

コンビニを出て自分の車に戻ってきた彼女に、俺はスマホの動画を見せながら声をかけた。
伝えるには十分だった。

—————————

コンビニに女の車を止めたまま、俺の車で田んぼの脇の木陰に移動してきていた。女も一緒だ。
もちろんやることは一つ。

「あああっ! だ、だめ、そこ、声が、出ちゃうよぉ……♡」

ジュルジュルッ!
俺の舌が彼女の膣内に侵入し、なめ回していく。おしっこしたばかりだからか少しのしょっぱさはある。
炎天下で会ったばかりの女にクンニするなんて、わけがわからない体験だ。これ自体が白昼夢なのかもしれない。
そんなことを考えながら、クリトリスを舌先でくすぐり、指先で乳首をつまむ。

「ふあああっ! あああっ!!」

ひときわ大きな喘ぎ声を上げている。
放尿動画をばらまかれたくなければ……という脅し文句で女は簡単についてきた。すでにクラウド上に動画データを保存しているから、俺を物理的にどうこうしてもデータを消せないと言ったときの絶望した顔。ああいうのが興奮する。

膣に指を突っ込んでみると、粘り気のある液体がまとわりつく。俺が舐めているうちにだいぶ気持ちよくなってきたらしい。愛液まみれの指をわざと女に見せつけてから、俺は自分で舐める。

「いやっ! やめてよぉ……♡」

羞恥心は人並み程度にあるようだ。それなのに外で放尿するなんて愚かなことをしたもんだな。俺はちょっと責めてやるつもりで、指をズボッと一気に膣内に入れた。

「ふお゛っっ!! あお゛んっ♡ ぎも゛ぢぃいっ♡♡!!!」

ブシャアアアッ!
一気に潮を吹いて、俺の手首までぐしょ濡れになった。こんなにいい反応をするなんて。
俺は面白くなってきて、中指をぐるんと回転させながら入れたり出したりを繰り返す。

「お゛あ゛っ♡♡!! か、かはあああ゛お゛っ♡!! いい、い、い゛っぐぁっっ♡♡!!!!」

プシュッ! プシュッ!
こりゃすごい。俺の服にも彼女の拭いた潮がかかりまくっている。全く涼しくもないが、ビクンビクンと震えながらイキまくるその姿にポンプと似たようなものを感じる。
俺は再び彼女のおま○こに口元を寄せて、一気に吸い上げた!
ジュウウウウウッ!

 「いっ、イクうっ! イく゛う゛う゛っっ♡!!! い゛ぐうううう゛ぅぅぁあぁ゛ああ゛゛あ゛あっ゛っ♡♡!!!!」

ビクビクウウウッ!
ひときわ大きな震えが来たかと思うと、彼女は一気に失禁した。

シャアアアアッ!
俺の口めがけておしっこが襲いかかってくる。

「ぶわあっ、うわ、さっき、したんじゃなかったのかっ」

口が反射的におしっこを避けようとしたが、もう遅かった。さすがにおしっこがもろに顔中にかかって俺は慌てる。当の女は恍惚の表情だ。絶頂と排泄のダブルの気持ちよさに浸っているようである。

「ふわあぁあっ、あ、あはああっ……♡」

「まったく……まあ、いいか。次だ」

俺はズボンを下ろして、女の緩んだおま○こへと照準を合わせていくのだった。
渋滞なんて悪いことしかないと思っていたが、たまにはいいこともあるんだな。

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