雄介さん(男性)のおしっこにまつわるエッチな体験談
僕は初めて彼女である瑛梨子の家に招かれ、少し緊張していた。
リビングに通され、瑛梨子の部屋の雰囲気にほっとしたものの、キッチンから聞こえる音に耳を澄ませた。
「夕飯、何作ってるの?」
声をかけると、内緒とだけ返ってきた。
しばらくして、瑛梨子がエプロン姿で現れた。普段の彼女とは違う一面に、僕は笑みがこぼれた。
「何がそんなに面白いの?」
瑛梨子が頬を膨らませる。
「いや、エプロン姿が似合ってるなと思ってさ」
それを聞いて彼女は恥ずかしそうに目を逸らした。
僕はキッチンに向かい、瑛梨子の後ろから料理の様子を覗き込んだ。
「これって、煮込みハンバーグ?」
「そう、今日は特別にね」
瑛梨子が微笑んだ。
「へえ、意外だな。てっきり冷凍食品かと思ったよ」
冗談を飛ばすと、彼女は木べらで軽く雄介の腕を叩いた。
「失礼なこと言わないでよ、ちゃんと手作りなんだから!」
「ごめんごめん、冗談だってば。手作りって聞いて、逆に感心しちゃったよ」
瑛梨子は少し顔を赤くして言う。
「ふふっ、ちゃんと工夫もするんだからね♡」
しばらくして、料理が完成した。
テーブルに並べられた煮込みハンバーグの香りが2人の間に広がった。
「わあ、すごく美味しそうだね」
僕が言うと瑛梨子は嬉しそうに、いただきますと手を合わせた。
一口食べた僕は、目を見開いた。
「これ、本当に美味しいよ!プロみたいだ。なんというか味に深みがあって、微妙な塩気と酸味が絡み合っているよ辛すぎず甘すぎず……」
僕がいろいろな言葉を駆使して褒めると、彼女は照れくさそうに微笑む。
「本当?よかった。たまには頑張ってみようと思って」
「俺が作ってもこんなに美味しくならないよ、何か隠し味でもあるの?」
僕が言うと、彼女の目がギラッと光ったように感じられた。
「それについては……ねえ、あたしと結婚を前提に付き合うつもりだって言ったよね?」
ゾクッとする質問が来た。だが僕は彼女のことを愛していたし、来週には彼女のご両親に挨拶に行くつもりだった。しかしなぜ瑛梨子がそんなことを聞いてくるのだろう。
「ああ、どうしたの、そんな改まって」
「あはは、驚かせてごめんね。でもあたしと結婚するとしたら、家庭の味にも慣れてもらわなきゃ駄目かなって思って。あたしがこれまで食べてきた味だから口に合わないとお互い困るしね」
怪訝な顔をする僕。瑛梨子は台所の方へ行き、僕に向かって手招きした。
「特別に、見せてあげる」
台所に入るとそこにはビンを手に持ち、顔を赤らめた瑛梨子の姿があった。
「これが、隠し味なの……♡」

「あっ、で、出る、見ててっ……♡ ふううんっ♡♡」
立っている瑛梨子の股間から、トロトロとおしっこが足を伝って流れる。それを器用に彼女はビンですくい取っていく。もっともすくいきれない部分は床に垂れ落ちているのだが。
「こ、これがまさか、おしっこが隠し味ってことなのか」
僕の問いに瑛梨子は頷く。先ほど食べた煮込みハンバーグの、妙に際立った塩気と酸味はこれが原因だったのかもしれない。
「うちの家系は伝統的に、女の側が体液を料理に入れて、男を虜にするというかたちで夫婦の関係性を強めてきたの……♡ 今日は生理来てないから、おしっこが一番使いやすかったんだよ♡」
僕はどうしていいかわからなかった。実は盗撮系のAVを好んで見ることもあるので、このとき彼女のおしっこを見られて少し興奮もしていた。
「あと、今後はもっとすごくなるかもよ。例えば妊娠したら……♡」
「えっ、えっ、もしかして」
僕の頭には彼女のあられもない姿が想像できた。それは股間からはおしっこを、そしておっぱいから母乳を出してそれを隠し味として料理に混ぜている光景である。

「ふふ、勃ってきたよ、おち〇ぽ♡♡」
食欲が満たされてきて今度は性欲の方が露わになってきたようだった。股間に血流が集まってきているのを感じる。僕はどうしてしまったのだろう、こんなことで興奮してくるなんて。
僕は彼女に近づき、尻を触りながら言う。
「ねえ、次はデザートも手作りでお願いできるかな?」
僕が聞いてみると、瑛梨子は笑顔で答えた。
「んっ、んうっ♡ いいよ。私の身体から出たもの、いっぱい混ぜて作ってあげるね♡♡」



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