おしっこ我慢キャットファイトリング4:控え室でレズ失禁

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敗れた少女は控え室で襲われる

「ん、んうぅぅ……♡」

「女子格闘おしっこ我慢キャットファイトリング」に飛び入り乱入して、柔道家にイカされて潮を、さらには失禁を多くの観客の前で晒す完全敗北を喫した武方ミリア(たけかた・みりあ)
そのまま気を失い、おま〇こから尿を垂れ流しながら運ばれていった彼女が目を覚ましたのは控え室だった。

ショートパンツのままおしっこを漏らす女の子

「あ、気がついたね」

声をかけたのは同じく女子柔道家に倒された空手家の西堂カオリ(にしどう・かおり)だ。
正式な出場選手でなかったミリアには控え室などない。ここはカオリの控え室である。カオリの好意でミリアが運ばれてきたというだけだった。

「ん、あなた……そうか、負けたのか、あたし」

場所とそこにいるカオリの姿を確認して、ミリアは現在の状況が把握できたようだった。

自分の力を試したくて、おしっこ我慢キャットファイトに乱入した。しかも一戦を終えたばかりで疲弊しているであろう相手に挑むというのはとても褒められる行為ではない。そしてミリアは大敗を喫して、潮吹きと失禁を晒した。
今彼女の上半身が裸なのは、リングでイッた状態そのままなのだろう。ショートパンツを穿かされているのは武士の情けだろうか。

「ああ……最悪だよ。あんな無様に負けて、おしっこも見られて……ごめんね、あなたの試合を利用するような形で乱入したのに、結果も出せなくて邪魔だけしちゃった」

カオリに向かって頭を下げるミリア。だがカオリは特に気にした様子もなくニコニコしている。彼女も胴着を着たまま漏らしていたはずだが、下半身はホットパンツ姿だった。そこだけ着替えたのだろうか。どういうセンスなのかと内心ミリアは驚く。

パンツは脱いでる空手少女

「別にいいよ。私が負けてお漏らししたのも、あなたが入ってきてくれたからあまり注目されなかったしね。逆に助かっちゃった」

「ふふ」

笑い合う2人。同じ相手に挑んでそして負けて、失禁したという共通の体験が初対面であるにもかかわらず警戒を解いていた。
ベッドで横になっていたミリアが半身を起こす。

「いたぁっ……やっぱり身体の大きな柔道家は強いね。もうああいうのとはやらないようにしないと。じゃあ、行くね。休ませてくれてありがとう」

「あっ、まだ寝ていた方が」

立ち上がろうとするミリアの肩にカオリの手が触れる。すぐに放すと思っていたミリアだが、意外なことにカオリは手を置いたままだった。

「格闘やってる割に、綺麗な肌してるね。顔もかわいいし、羨ましいな」

(なんか、妖しいムードになってきたよ)
ミリアは警戒心を強めた。それもそのはずで、カオリがしゃがんで寝転がるミリアに近づけてきたからである。そして唐突にキスされた。

レズプレイで絶頂、そして失禁

「んっ、んむっ、んんうっ……♡」

「うふ……ごめんね、ミリアちゃんって結構私の好みだから、つい……」

戸惑うミリアは部屋に誰か入ってきてこの場をなんとかしてくれないかと、ドアの方を向く。しかしカオリに肩を抱かれて再びキスされる。
振りほどこうとしてもまだ身体が痛くてまともに力が入らないミリア。一方のカオリの方はすでに痛みも引いているのか、あっさりとミリアの上に覆い被さってきた。

「あ、だめ、ダメだよっ♡ 女の子同士で、こんなっ」

抗議を意に介さず、カオリは慣れた手つきでミリアのショートパンツを脱がせていく。

「ふふ、ダメって言う割に、パンツ脱ぐのは抵抗してないよね。もっと言うと、腰を浮かせてるよ」

カオリの指摘通り、ミリアは自ら脱がされるのに協力するように腰を上げていた。するするっとパンツも剥ぎ取られて全裸になる。

「おま〇こからエッチなお汁が溢れてるよ♡ 光に照らされてキレイ……♡」

「や、やぁっ、はずかしいっ……♡」

カオリにおま〇こを指でなぞられた。その指にはトロトロと粘ついた液体がまとわりついている。赤面するミリア。このあと自分がどうされるのかをなんとなく察したようで、少し身体を強張らせる。

「またミリアちゃんがイッてるとこ見たいなぁ……♡ 気持ちよくしたげるね」

すでに濡れ濡れのま〇こに指を突っ込まれた。女性ならではの繊細な責めを期待したミリアだったが、なんとカオリは空手家のなかでも部位鍛錬をする派だったのである。そのため指の皮が角質化して、ゴツゴツとしていた。

「きゃはあっ、か、はあうっ♡! はあぁっ♡♡!!」

ザラザラとした感触が膣壁からミリアの脳に伝わる。愛液が潤滑油の役割を果たしたため痛みはなかったが、普段ミリアがやっている自慰とはかなり異なる手触りで、未知なる刺激だった。

「気持ちよくない?」

カオリが申し訳なさそうな表情で聞く。そうは言っても膣内に入れた指は動かしたままで、中指を折り曲げてGスポットのあたりをコリコリと、いやゴリゴリとなぞっていた。

「ひ、いああっ、あ、きもちは、いいよぉっ♡ あ、だ、だめぇ♡♡! ふ、ふあっ♡♡!!」

ギターをたしなむ人のように指先が角質化している。カオリが日々行っている抜き手の鍛錬のたまものだった。
クチュクチュクチュッ!
水音が次第に大きくなり、カオリが指を抜き差しする弾みで愛液が外へしぶきを上げて飛び出してくる。

「イクのね? イッていいよミリアちゃん! ここでいっぱいおしっこしてっ♡♡♡!!」

「も、もう、だ、めぇっ♡ うう゛っ、あ゛ああっ♡♡♡♡!!!!!! きもち、よすぎてぇぇぇっ!!! いっ、イク、イグうううぅっ♡♡♡♡!!!」」

同性愛の女の子に局部を触られて失禁する

ブシュウウウッ!!!
ミリアの背筋を悦びが駆け抜けていく。幸せそうな顔をしながら全身を震わせ、猛烈な勢いでおしっこが飛び出してきた。
あっという間に布団だけでなく控え室に小便が飛び散る。

知らない人が見たら惨事でしかないが、カオリは愛おしそうに愛液と尿の入り交じったその水たまりを見ていた。

「ミリアちゃん、とってもかわいい♡ これから協力しておしっこ我慢キャットファイトを盛り上げていければいいなぁ……♡」

イキ疲れてまた眠りそうになっているミリアのお腹を撫でながら、カオリは言った。

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