おしっこ我慢キャットファイトリング3:乱入する挑戦者 恥辱を味わう

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不敵に戦いを見ている少女

「女子格闘おしっこ我慢キャットファイトリング」の試合会場は今日も盛況だ。おしっこを我慢しながら2人の女性がリングの上で戦いを繰り広げ、その果てに漏らした方が負けというルールだ。

出場選手は4時間前からトイレに行くことを禁止され、待ち時間も飲み物を飲み続けることが義務づけられている。

今日の出場選手は、空手家の西堂カオリ(にしどう・かおり)と女子柔道家のシャウナ・イラズマスだ。

カオリが顔面攻撃も含めて手数の多さで攻め立てるが、シャウナはさすがにタフで、立ったまま体勢を崩さない。

その戦いの様子を観客席で見ている、1人の女の子の姿があった。

「ふーん、意外とヌルいんだね……」

カオリの正拳突きを腹に受けたシャウナだったが、そのままカオリの手を掴む。そして自らの側に引っ張り込んでから、思い切り投げ飛ばした。

「っせいいいっ!」

ドッパアアンッ!
盛大な音と共にリングに叩きつけられるカオリ。受け身が全くできずに全身で衝撃を受けてしまう。

「か、は、あ……」

チョオオオオオッ……
息も絶え絶えなカオリの股間から、小水が流れ出してきた。胴着の股間部分が黄色く染まっていく。

「だめ……いやぁ、そんな、あ、ああぁ……♡」

もはやおしっこの流れを止められない。シャウナの勝ちが決まった。

「ふふ、まあ勝って当然の……」

「ちょっと待ったぁっ!」

シャウナが勝ち名乗りを上げようとするまさにその時、大声を上げて1人の少女がリングに上がる。

乱入したエロ少女

ツインテールの黒髪、ショートパンツ姿で健康的な太ももがまぶしいその出で立ちを見て、観客からはおぉという声が上がった。これから何かを起こしてくれる、そんな期待感が会場に広がる。

「ねえ、あなたも短い試合だったしもの足りないでしょう。あたしとやろうよ」

「あん? いきなり何を」

シャウナは明らかに不機嫌になっていた。先ほどまで主役は自分だったのにそれを奪われたような気分である。

「あたしは武方ミリア(たけかた・みりあ)。武方流総合格闘技の末裔だよ。ねえ、やろうよ。せっかく来たんだから相手してよ」

審判の方を見るシャウナだが、どうもそのまま試合が始まってしまいそうだった。観客がすでに盛り上がってしまっており、この場で水を差すような裁定ができなかったのである。

手マンでイカされ盛大な潮吹き

「ここに来る前にいっぱい水飲んだからさ、あんたとおしっこしたい条件は一緒だよ」

「ナメてるのかい……」

怒っている柔道少女

怒り心頭のシャウナがドスドスとミリアに迫ってくる。なし崩し的に第2試合のゴングが鳴った。
リングの隅では清掃係が慌ててカオリのお漏らしを拭き掃除している。

ミリアは素早く前進し、一瞬で距離を詰めた。空手のような構えから放たれるその蹴りは先ほどのカオリよりも速い。しかし、シャウナはそれをあざ笑うかのようにかわし、その巨体を生かした力強い抱え込みでミリアを捕えた。

「調子に乗ってるようだね。痛い目見ないと帰れないよ」

シャウナはミリアを高く持ち上げ、そのままリングに叩きつける。ミリアは地面に激突し苦痛の表情を浮かべたが、すぐに立ち上がる。受け身が間に合ったのだ。

「ふうっ、強烈ぅ!」

ミリアは叫び、再び攻撃に転じた。パンチとキックの乱舞だ。彼女の拳は鋭く、蹴りも正確だったがそれを受けるシャウナの防御は鉄壁だった。攻撃を当てても当てても倒れそうにない。

「さすが防御が上手い柔道使い……こうするしかないか」

ミリアはフットワークでリング上を縦横無尽に駆け回る。シャウナはその場で立って視線だけを動かしてミリアを追う。しかしミリアのスピードが勝ってシャウナの背後を取ることに成功する。

「食らえっ! ヴァーティブレイター!」

シャウナの背中に高速の肘打ちが刺さる。

「ぐっはああっ!!」

悶絶してその場にうずくまるシャウナ。脊髄動物(vertebrate)から取ったその名前の通り、相手の脊髄に狙いを定めた肘打ちである。非常に危険なことは言うまでもない。

「や、やってくれたねえ……」

シャウナは再び立ち上がってくる。その目は怒りに燃えており、ミリアは一瞬たじろいで後ずさりしてしまう。
その瞬間を見逃すシャウナではなかった。高速タックルでミリアを押さえ込んでしまう。

「あっ、くそっ、放せっ」

「反則みたいな技を使ってきたのは、そっちが先だからね。ここからは恥ずかしい目に遭わせてやるよ」

抑え込んでくるシャウナの体重をミリアははねのけられない。寝技に持ち込まれてしまった。
足をバタバタさせても届かず、片腕は自由だがシャウナの急所に届かない。

「容赦しないよ」

シャウナはミリアの股間に手を伸ばし、ショートパンツを乱暴に破り取る。鍛え上げられた指の力は相当なものだった。
そしてパンツもその勢いのままビリビリと破っていく。

「や、やめろっ、そんなことしたらっ」

ミリアの無毛のおま〇こが観客に晒される。そしてシャウナは中指を立て、それをミリアの膣内に乱暴に入れていく。

「ひっ、ひあああっ!! あああっ!!!」

愛撫もない乱暴としか言いようのない責めだ。しかし焦りと恥ずかしさ、そして敗北濃厚なこの状況がミリアを昂ぶらせる。

「あ、ううっ、うあっ♡!! あんんっ♡♡!!」

痛そうというよりも気持ちよさそうな喘ぎ声が漏れた。
そしてクチュ、クチュと濡れたような音がときおりリング上に響き始める。

「ふふっ、どうするんだい? こんな目に遭って恥ずかしくないのかい? 抵抗してみたらどう?」

およそできそうもないことを提案するシャウナ。

選手が寝ころがってしまったため、後ろの方の観客からはよく見えないことによるブーイングが上がる。
しかしカメラの1台がミリアの股間を映し出すと歓声が上がり、ブーイングが止んで一同が固唾を呑んでヒクヒクと蠢くおま〇こに注目する。

「あ、はぁあぁぁぁっ♡ はぁぁああぁあはあぁぁぁっ♡♡!!!」

シャウナは繰り返し膣に指を抜き差しし、ときおり愛液でぬめった指先をカメラや観客に向かって見せつける。
ピクン、ピクンと身体を震わせるミリアはもはや脱出の意思はなく快感を享受しているだけだ。

指と指の間に糸を引く愛液が大画面で映し出され、そのたびに観客のどよめきが重低音となって会場を振動させた。

「そろそろイカせてやるよっ!」

宣言どおりにシャウナの指の動きが速くなった。ミリアの膣壁が高速で抜き差しされる指でこすられていく。

「あふっ!! きゃふううっ♡♡!! も、もう、だめ、だっめえぇえっっ♡♡!!! あうあああああっ♡♡♡!」

ミリアが全身を大きく震わせた。

リング上で手マンでイカされる女の子

「お゛う゛う゛ぅぅぅ♡♡♡! はうっ、あ、いぐ、いっ、くっ♡♡♡♡♡♡♡♡!!!!! あ゛あ゛っ、ぎもぢい゛いぃい゛っ! イグ、いうぅっ♡♡! あ゛っ♡ お゛ぉあ゛っ♡♡♡♡♡♡♡♡!!!」

ブッシャアアアアアッ!!!

シャウナによってパンツが破かれ、遮る物のない虚空に向かってミリアは潮をぶちまける。
自らの身長ほどの高さまで噴水のようなしぶきが舞い上がり、かからない位置にいるはずの観客すら後ろに下がろうとしたほどだ。

イッた後でおしっこを漏らす女の子

「ひあっ! あっ、あ゛あ゛っ、あ゛うっ♡♡♡ いっ、イグう、イグイグううううぅっ♡♡ ああ゛っ♡ でるっ、また、でるうう゛ぅあ゛ぉおおああっっっ♡♡♡♡!!!」

プシッ、プシイイッ!!
今度は本格的に尿意に逆らえなくなり、ミリアの股間からは黄色いおしっこが溢れだし始めた。

「はははっ! よく漏らす挑戦者だね!」

シャウナの挑発的な言葉も耳に入らないほどにミリアは恍惚の表情で漏らし続ける。

こうして総合格闘家、武方ミリアの非公式のデビュー戦は屈辱の完全敗北として幕を閉じた。

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