「んうっ、ふ、うううんっ……♡♡」
クチュ、クチュッ!
女子トイレの個室にか細い喘ぎ声が響く。
このところ続いていた禁欲生活の鬱憤を晴らすかのように、少女はパンツを下ろし、便座の上に足を乗せていた。
そして露わになった陰部を指でこすり続ける。
「あふっ! あはぁっ♡! きもち、いいっ……♡!」
昂ぶった身体は早くも蜜を吐き出し始める。
指が愛液でベトベトになってきた。
「あ、でそう、で、ちゃうぅっ……♡ イクうっ♡♡!」
ビクウッ!
少女の身体が大きく跳ねた。潮吹きこそ少なかったが、緩みきったおま○こは次の物を出し始めていた。
「あっ、あっ、だめ、だすつもり、ないのにっ♡♡」
プシイッ、プシイイッ!
おしっこの飛沫が便器で弾けてパンツや服へと飛び散っていく。
ピチャピチャと太ももまでが尿まみれになり、少女は困惑しながらトイレットペーパーで後始末を始めた。
「ここが、トイレで良かったぁっ……」



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