「人間どもを屈服させて王冠を戴き、玉座に座ることができたぞ!」
女悪魔は待ちに待った玉座に腰を下ろす。
しかし……
「な、なにっ、これっ♡ なんか、変なのが、当たっ、当たってっ……♡♡!!」
人間の王による恨みの念がこもったディルドーが女悪魔の股間に突き立つ。
「ふああうっ、あ、あふううっ♡♡!!」
座ったばかりの玉座からすぐに席を立つわけにいかない。
しかし絶妙なしなりと硬さでディルドーは女悪魔のおま○こを捉えて放さない。
まるで意思を持ったかのように玉座から生えたディルドーが、膣内をグリグリと虐め尽くす。
「か、かはうっ♡ あんんっ! こ、こしゃくな、人間めええぇっ♡♡! ゆるさぬ、ぞおっ、んふうううっ♡♡!!」
女悪魔の憤怒の言葉が玉座の間に轟いたと同時に、ディルドーが妖しく光を放ち、一気にその大きさを増した。
「くお゛う゛う゛っっ!! くっふああぁあ゛っ♡♡♡! で、でちゃううっ!! うあ゛ぁあぁ゛ああ゛゛あ゛お゛っ♡♡!!!!」
ブシャアアアアアッ!

イキ汁をまき散らして女悪魔は果てる。
一呼吸置いて、玉座を黄金色の液体が満たしていく。
絶頂失禁と同時にがっくりとうなだれる女悪魔。
戴いたばかりの王冠が、音を立てて床に落ちた。



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